全メニューの金額を公開する
7つのメニューすべてについて、価格帯と想定時間をこのページに書いています。問い合わせないと金額が分からない、という状態を作りません。予算に対して何ができるかは、最初の60分で判断できます。
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SERVICE & PRICING
「いくらかかるか分からない」を、最初になくします。
入口のPoCから、月額で伴走する顧問、納品後の運用保守まで。
どこから入っても、最後に残るのは資料ではなく明日から動く仕組みです。
見積の中身が見えないまま契約する、をやめました。
XGは3つのルールで金額を出します。
7つのメニューすべてについて、価格帯と想定時間をこのページに書いています。問い合わせないと金額が分からない、という状態を作りません。予算に対して何ができるかは、最初の60分で判断できます。
「エンジニア1人×3か月」で買っていただく形は取りません。人が張り付いた時間ではなく、何を作って渡すかで金額を決めます。ご予算に合わせるときは、値引きではなく作る範囲を削って調整します。
お見積りには「やること」「やらないこと」「想定時間」を書きます。追加が発生する条件も先に書きます。あとから「それは別料金です」と言わないためです。
最初の1本は、こちらがリスクを取ります。60〜90万円を払ったのに提案書だけが残った、という事態を起こさないためです。
まず1つ、動くものを作って渡します。効くかどうかは、動かしてから決める。
「AIで何ができるのか」を会議で議論するより、2週間後に触ってみるほうが早いからです。
「これで合ってる?」を、経営判断でも実装でも、その都度つぶせる相手を置く。
社内に判断できる人がいないまま進めると、あとで作り直しになります。
まずは月1回、話せる相手から。経営者の「これどうなん?」に答えます。
いきなり開発を頼む前に、判断だけ相談したい方向けの枠です。
「うちでもAIで作れる」状態を、環境ごと用意します。
ツールを配って終わりにせず、迷わず使える型まで含めて渡します。
隣で一緒に作ります。教わるのではなく、本番の仕事が進みます。
研修ではないので、3か月後に残るのは受講記録ではなく動くシステムです。
全員が同じ土台で使える状態にします。
個人が勝手に使っている状態から、会社として管理された状態へ。
納品して終わりにしない。動き続ける状態を、月ぎめで見る。
作った仕組みが半年後に使われなくなる原因は、たいてい放置です。
※価格はすべて税別の目安です。内容によって前後します。お見積りは範囲と時間を明示してお出しします。
※人月契約はお受けしていません。値引きではなく、範囲を調整してご予算に合わせます。
※研修・講座は行っていません。お渡しするのは、動くシステム・仕組みが残る開発支援です。
FROM TALK TO WORKING CODE
48HOURS
最初の面談は60分。そこから2日で、どのメニューで・何を・いくらで作るかを書面でお出しします。
金額が合わなければ、その場で範囲を削る相談ができます。
day 0 00:00 問い合わせフォーム受信
day 0 +24h オンライン面談 60分
day 1 業務フローの棚卸し/対象工程の特定
day 2 48:00 提案書・見積・スケジュール送付
day 3 着手(PoCは最短2週間で納品)
※ 面談日程の調整状況により前後する場合があります。着手時期は稼働状況によりご相談させてください。
CONTACT
「これ、AIでできますか?」の一言からで構いません。
60分お話をうかがえば、どのメニューが合うか、いくらかかるかをその場でお伝えします。